アクトインディの社名は下記の3つの単語から生まれました。
机上の空論ではなく、実行に移し、その結果を検証し再度トライするのか、撤退するのかを判断する。
その判断基準は、アクトインディとして確立し、しがらみや立場に影響されることなく持ち続ける。
また、社内においても各個人が無意味な制限やストレスによって、挑戦を躊躇することなく、個性を存分に発揮し、且つ認めあえるような場であり続ける。
それが実現できた時に、本当の意味でお客様に対しても社会に対しても役に立つ組織になれる。
単純に数字上の利益を追及するだけの組織ではなく、社会にとって有意義な活動の中で適正な利益を確保し、それをまた新たな価値提供へとつなげる。それがアクトインディのあるべき姿だと考えます。
将来的には多くの優秀な人材を輩出し、アクトインディを卒業した新しい可能性が次々と社会に有意義な価値を生んでいく事を描いています。